ウッドデッキと人工芝のリニューアル

施工年月日

令和8年6月29日

場所・施主

三郷市 K

     

ウリン他

内    

タモ材のウッドデッキが腐り朽ちかけましたので、ハードウッドのウリン材にて作り直しました。ウリン材はハードウッドの無垢材で、メンテナンスフリーで30年以上の耐久性が有り、人工木よりも耐用年数とコストパフォーマンスに優れています。

又、デッキ脇には人工芝が敷設されていましたが、これも併せてリニューアルのご依頼がありました。

ウッドデッキの大きさは横3535mmx幅1740mmx高さ342mm-473mmと勾配が有ります。デッキ下には防草対策として固まる砂を敷設して有ります。

人工芝は芝丈15mmにして落ち葉などの掃除をし易くして6.621㎡で下にもデッキと同じ固まる砂を敷設しています。

 


茅野邸01
茅野邸02
茅野邸03
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